お知らせ|ソフマップ法人専用-通販サイト ご利用規約の改定
改訂日: 2026年7月21日(火)より
改訂の修正および追加内容
・第1章 総則 第2条 (規約の範囲と変更・定義)
| 改訂前 |
改訂後 |
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2.本規約における用語の定義は以下の通りとします。
1)「自動化手段」とは、ボット、クローラ、スクレイピングツール、RPA、プログラムその他人手によらず自動的にリクエストを送信する手段をいいます。
2)「過剰アクセス」とは、当社が合理的に定める通常の利用態様を著しく超える頻度または量のアクセスであって、本サイトの運営に支障を生じさせ、またはそのおそれのあるものをいいます。
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・第1章 総則 第3条 (本サービスの利用)
| 改訂前 |
改訂後 |
| 5.当社は、本サイトのサービスを事前にお客様に通知することなくいつでも変更することができるものとします。 |
5.当社は、本サービスの安定運用およびセキュリティ確保のため、アクセス元の地域、通信事業者、IPアドレス、端末情報、アクセス頻度その他当社が合理的に必要と判断する情報に基づき、特定のご利用者による本サイトへのアクセスの全部または一部を制限し、もしくは遮断することがあります。 |
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6.当社は、日本国外からのアクセス、または日本国内からのアクセスであるか判別が困難なアクセス(VPN、プロキシ等を経由するものを含みます)について、必要に応じて本サービスの提供を制限し、または停止することがあります。 |
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7.前各項に基づく制限・遮断・停止によりご利用者に損害が生じた場合であっても、当社は、当社に当該損害に対する故意または重大な過失がある場合を除き、責任を負いません。 |
・第1章 総則 第6条 (反社会的勢力の排除)
| 改訂前 |
改訂後 |
ア.第1項第1号又は第2号の確約に反する申告をしたことが判明した場合
イ.第1項第3号の確約に反し契約をしたことが判明した場合
ウ.第1項第4号の確約に反した行為をした場合
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1)第1項第1号又は第2号の確約に反する申告をしたことが判明した場合
2)第1項第3号の確約に反し契約をしたことが判明した場合
3)第1項第4号の確約に反した行為をした場合
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・第1章 総則 第7条 (禁止事項)
| 改訂前 |
改訂後 |
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9)本サイトに掲載された情報(商品情報、価格情報、画像、文章、構成、データ等を含みますがこれらに限られません)を、手段の如何を問わず自動的に取得、収集、抽出、複製、蓄積、解析、転載、転送または再利用する行為(自動化手段の使用を含みます)。 |
| ― |
10)本サイトまたは当社のサーバー、ネットワーク、システム等に過度な負荷を与える行為、または与えるおそれのある行為(短時間に大量のアクセスを行う行為、同一もしくは類似のリクエストを反復する行為等を含みます)。 |
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11)本サイトのアクセス制限、認証、技術的保護手段その他のセキュリティ措置を回避し、無効化し、またはその試行を行う行為。 |
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12)本サイトの運営を妨害する行為、または妨害するおそれのある行為(不正なプログラムの送信、脆弱性探索、負荷試験に類する行為等を含みます)。 |
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13)前各号の行為を第三者に行わせ、または助長する行為。 |
・第1章 総則 第9条 (本サービスの中止・中断)
| 改訂前 |
改訂後 |
| ― |
5)不正アクセス、情報収集目的の自動化手段を用いたアクセス、過剰アクセスと判断した場合。 |
・第2章 会員 第12条 (IDおよびパスワードの管理)
| 改訂前 |
改訂後 |
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7.会員は、自己または第三者をして、会員ID・パスワードを用いて自動化手段により本サイトへアクセスさせてはなりません。 |
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8.会員ID・パスワードが用いられた本サイトの利用(アクセスを含みます)については、当社が別途認める場合を除き、当該会員による利用とみなします。 |
・第2章 会員 第14条 (退会および会員資格の取り消し)
| 改訂前 |
改訂後 |
| ― |
9)第7条(禁止事項)に違反し、または違反するおそれがあると当社が合理的に判断した場合。 |
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10)自動化手段により本サイトへアクセスし、または本サイトの情報を取得・収集した場合。 |
| ― |
11)本サイトまたは当社のサーバー等に過度な負荷を与え、または与えるおそれのあるアクセスを行った場合。 |
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12)当社が本サービスの安定運用およびセキュリティ確保のため必要と判断する措置(アクセス制限、遮断、認証の追加等)を回避し、または回避しようとした場合。 |
| 3.当社が前提の措置をとったことにより、当該会員が本サービスを利用できなくなり、これにより当該会員または第三者に損害が発生したとしても、当社は一切の責任を負いません。また、会員が前項各号のいずれかに該当する行為によって当社または第三者に損害が生じた場合、会員資格を喪失した後であっても、当該会員は全ての法的責任を負わなければなりません。 |
3.当社は、前項に基づき、会員資格の停止または抹消に代えて、またはこれらと併せて、特定のIPアドレス・ネットワーク・端末等からのアクセスの制限、アカウントの利用停止、機能の一部停止その他必要な措置を講じることができます。これらの判断にあたり、当社はアクセスログその他当社が取得し得る情報を利用できるものとします。 |
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4.当社が前2項の措置をとったことで、会員が本サービスを利用できなくなり、損害が発生しても、当社に当該損害に対する故意または重大な過失がある場合を除き、当社は責任を負いません。会員は退会後も法的責任を負います。 |
改訂日: 2025年12月16日(火)より
改訂の修正および追加内容
・第1章 総則 第10条 (免責事項) 1項、4項の内容変更
・第1章 総則 第10条 (免責事項)
| 改訂前 |
改訂後 |
| 6.当社は、次条に定義する会員よりされたご注文は、会員法人の承認を得たご注文と見做し、これに関し発生した一切の損害について、その理由の如何にかかわらず、いかなる責任も負いません。 |
6.会員は、第12条の規定に従いご自身の会員IDおよびパスワードを厳重に管理していただきます。当社は、会員のIDまたはパスワードを使用してなされた本サイトの利用については、いかなる場合においてもすべて会員ご自身によりなされたもの、または会員法人内の承認を得たものと見做します。会員は、ご自身のIDまたはパスワードを使用してなされた本サイトの利用については、次項ただし書に定める場合を除き、いかなる場合においても責任を免れないものとします |
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7.会員のIDまたはパスワードが第三者(他の会員および無権限の会員従業員を含む)に不正に使用されたことにより当該会員または第三者に生じた損害については、すべて当該会員の責任負担とし、当社は一切の責任を負いません。ただし、当社が故意または過失によって会員のIDまたはパスワードを漏洩させ、これに起因して第三者が当該会員のIDまたはパスワードを不正使用するに至った場合はこの限りではありません。 |
・第2章 会員 第12条 (IDおよびパスワードの管理)
| 改訂前 |
改訂後 |
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6.前2項の場合において、会員が当社への連絡を懈怠しまたは遅滞したことにより当該会員または第三者に生じた損害については、すべて当該会員の責任負担によるものとし、当社は一切の責任を負いません。 |
・付則の改訂日付の順番変更
改訂日: 2025年9月3日(水)より
改訂の修正および追加内容
・第1章 総則 第6条 (反社会的勢力の排除)
改訂日: 2025年1月29日(水)より
改訂の修正および追加内容
第1章 総則 第8条 (免責事項)
| 改訂前 |
改訂後 |
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当社は、次条に定義する会員よりされたご注文は、会員法人の承認を得たご注文と見做し、これに関し発生した一切の損害について、その理由の如何にかかわらず、いかなる責任も負いません。
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・第2章 会員 第9条 (会員)
| 改訂前 |
改訂後 |
| 会員登録は、1法人様1発注部署につき1登録とします。 |
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