ENDGAME GEAR エンドゲームギア
ゲーミングマウス OP1w 4K v2 ブラック EGG-OP1W-4K-V2-BLK [光学式 /有線/無線(ワイヤレス) /7ボタン /USB]
EGGOP1W4KV2BLK
4Kワイヤレスモデルのセカンドバージョン
新センサー搭載した超低遅延マウス
通常価格 ¥19,800(税別)
■OP1 ワイヤレス 4Kモデル セカンドバージョン
「OP1w 4K v2」は、ワイヤレス・4000Hzポーリングレート対応のゲーミングマウス「OP1w 4K」の後継モデル。
新しいカスタムセンサー、業界随一の低遅延クリック、メインボタンのホットスワップ機構を搭載し、独自のポジションでゲーミングマウスを再定義する。
■センサーをアップグレードしたv2
新モデルではセンサーのアップグレードとそれに伴うソフトウェアの機能向上、ホイールエンコーダーの改善、ケーブルの改良を実施。マウス形状やスイッチ、2種類のスケートセットなど、その他ハードウェア仕様はv1と同一。
■PAW3950カスタムセンサーを搭載
Endgame Gear専用にカスタムした新センサー、PAW3950 U+1F95Aを搭載。
CPIやトラッキング速度などスペック面での向上に加え、リフトオフディスタンスは0.7〜1.7mm内で0.1ミリ単位で選択、CPIは10,000までなら10刻みで調整可能に。
■共同開発したメカニカルスイッチ「Kailh GX」
メインボタンには、Endgame GearとKailhが共同開発したメカニカルスイッチ「Kailh GX」を搭載。
接点が2つに分かれているSPDT構造により、超低遅延の「GX スピードモード」と、チャタリング防止を重視した「GX セーフモード」をソフトウェアで選択できる。
■業界をリードする超低遅延のクリック速度
ワイヤレスマウスの限界を押し上げる、平均310マイクロ秒以下のクリック遅延を実現。
ソフトウェアで「GX スピードモード」にするとさらに1ミリ秒速くなり、超低遅延で入力できる。さらに、モーション遅延を平均400マイクロ秒以下に最適化し、静止状態からの動き出しも高速に。
■付属4Kドングルでベストパフォーマンス
最大4000Hzポーリングレート対応のUSBドングルを標準装備。マウス・ドングルそれぞれに高性能MCUを採用し、ワイヤレスでの安定したデータ転送が可能。
さらにMCU「Nuvoton M483」の高速USB通信により、4000Hzでもセンサー/クリック遅延を極限まで抑える。
■パフォーマンス最優先のバッテリー管理
ポーリングレート4000Hzで30時間の連続使用が可能。パフォーマンス性能を最優先にワイヤレス技術を開発し、ゲームプレイ中の応答性を第一に考え、センサーは常に有線モード、MCUは最小限の省電力モードに設定。
■様々な手の大きさに合うサイズ感
XMシリーズと比較すると、高さはほぼ同様で長さ約3.8mm・横幅約5.5mm小型に。手の小さい方はフィット感高く、大きい方はリラックスした持ち方が可能。
■持ち方を選ばないオリジナルフォルム
主につかみ持ちでの使用を想定しつつも、側面はフラットな形状で、指の場所が固定されず自由な持ち方が可能。また、メインボタンの側面までシェルを延長しているため、誤クリックの心配なく右端に指を置きやすい。
■ホットスワップ対応のメインボタン
メインボタンのスイッチを簡単に変更できるスクリューデザインを採用。はんだ付けの必要なく、プラスネジを外しスイッチを引き抜くだけで入れ替えできる。
Endgame Gear が用意した様々な交換スイッチから、自分だけのお気に入りにカスタムできる。
■自由度の高いマウススケート
スケート用の溝を幅広く取り、使用するマウスパッドや好みの滑りに合わせて柔軟に選べるよう設計。ドットタイプ等のスケートも、貼る場所を自由に決められる。
デフォルトでは面積・重量・滑走性のバランスが取れた小スケートを装着し、柔らかいマウスパッド用に大スケートも同梱。
■ドライグリップコーティング
シームレスなシェルには、XMシリーズ同様のマットUVコーティングを施し、手の湿り具合によらず高いグリップ力でマウス操作が可能。
■上向きコネクタケーブル付属
パラコードのケーブル「Flex Cord 7.0」付属。コネクタが上向きに固定されているため、バッテリー切れの際も有線マウスとしてストレスなく操作を継続できる。
■個性的デザインのUSBドングル
ワイヤレス通信の要となるUSBドングルは、ドングルとUSB延長アダプタが一体化した三角柱の形状で、デザイン面でもユニークな魅力が光る。
■3色から選べるバリエーション
通常のブラック・ホワイトに加え、半透明シェルを使用したダークフロストの3カラー展開。
■バッテリー残量が分かるインジケーター
マウス電源をONにすると、ロゴ下のインジケーターでバッテリー残量を確認できる。
■ソフトウェアでカスタマイズ
デバウンスタイムの調整、ポーリングレートやLOD設定等が行えるソフトウェアを用意。